日本野鳥の会 奥多摩支部
日本野鳥の会 奥多摩支部
入会案内
調査活動
奥多摩フィールドでの野鳥調査を行っています。
公開しておりますので、お気軽にご参加ください。
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タカの渡り調査(9月後半から10月最初)

多摩川の上空を渡っていくタカを、丘陵部の青梅市梅の公園と、平地部の羽村市郷土博物館前で2000年より定点観察をしています。上昇気流を利用して渡るタカは、河岸段丘(多摩川など)上空で高度を上げるために旋回します。多いときは100羽以上の大きなサシバのタカ柱を観察することができます。
冬鳥調査(多摩川4箇所で1−3月の3回)

多摩川の立飛橋〜小作堰までを4班にわけて2〜3Km歩き、
冬鳥のカウントを行っています。
2002年から記録しており、解析をしています。
解析例はこちらをクリック
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ホオジロガモ生態調査(通称ジロチョウ)活動開始!

新しい調査活動として、2014冬よりホオジロガモ生態調査を開始します。
過去のホオジロガモの観察記録を募集しています。
みなさんのフィールドノートの過去の記録を是非お寄せください。
記録は、か、
ジロ調まで。
(アドレスは、迷惑メール対策のため画像にしています)
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